夜空のオリンピック「ペルセウス座流星群!」2008-08-08 Fri 01:11
![]() 2008年8月8日ですね。北京ではオリンピックが始まります。 もうひとつ、夜空のオリンピック。ペルセウス座流星群! 今年もまた、やって来ましたね。たくさんの流れ星が降る夜〜。 キラキラリン 1年に何回かは流星群がありますが、8月のペルセウス座流星群は、流れ星の数が 断トツですね。最高で1時間に50〜60個流れそうです。 今週から来週にかけて、だんだん流れ星の数が増えていきます。 そして極大日(最もたくさん星が降る日)は8月12日夜〜13日未明。 流れ星の流れる中心、放射点は北東の空です。 今まで流れ星なんて見たことない〜、っていう人でもこの期間はたくさん流れますから きっと見られます。 今年は更に、この7〜8月のシフトによって大きく転換を 余儀なくされたエネルギーを修正する癒し効果があり、 「ヒーリング流星群」と言っても過言ではありません。 13日は田舎に帰るので、今年も去年のように大地に寝っ転がって、天からの贈り物 受け取っちゃおうかなぁ〜。 ということで、皆さんもぜひペルセウス座流星群、ご鑑賞くださいませ。 13日の前後1〜2週間は見られますから、一晩見えなくてもあきらめないでくださいね〜。 せっかくの機会なのでチョット早めにUPしました。都会に住んでる方も、星の見える 空気のきれいなところに出かけて「天からの贈り物」を受け取ってみてはいかがでしょうか。 では。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が流星群と共に降り注ぎますように。 ↓ランキングはこちらです。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
原爆ドームは今も語りかける2008-08-06 Wed 23:28
昭和20年8月6日、広島の空は、一瞬オレンジに染まりました。 その直後、激しい爆風とともに街は焼き尽くされ、瞬時に 瓦礫へと変わりました。 あの日、それはなぜ起こったのか。 あれから六十数年が過ぎました。 あの日のことを私たちは忘れてはならないのです。 ![]() ドーム傍の噴水には長い時間をかけて少しずつ癒されてきたその波動が、 根付いています。 静かに佇む原爆ドームも、平和の大切さと、国や人がどう あるべきかを無言のうちに私たちに語りかけます。 あの日の過ちが二度と繰り返されませんように。 日ノ本から世界へ、平和のメッセージは世代を越えて語り継がれて行きます。 世界中に愛と平和を。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 ↓みなさんのクリックが世界の平和につながります。 いつもクリックありがとうございます。 m(_ _)m |
あの日の夕焼けの意味は2008-08-05 Tue 00:00
とても眠いのは、宇宙からの強い波動・エネルギーが降り注いでいるからです。
そのエネルギーを吸収すべき人は、意識チャネルをその波長に合わせることが 必要なため、無意識に眠る時間を多く取るようになっています。 天地のエネルギーはこの数日間で大きく変わりました。 それを視覚で知らせてくれたのが7月27日の燃えるような夕焼けだったのです。 ![]() 今回の7月27日のイベントは、太陽が沈む時間帯に起こる光のショーと、 月が地平線から上がる時間帯に、プレアデスのエネルギーを強力に地球に届ける という2つのイベントによる大きなシフトとなりました。 ![]() この日の夕焼けは、いつものような普通の夕焼けではありませんでした。 綺麗というだけでは終わらない、深い感情のエネルギーの調整があったのです。 これまで中途半端にその結果を出せなかった情念やエネルギーが清算される きっかけともなりました。 ![]() 激しい感情が行動へと繋がる道へ進んだ後、その翌日の28日には、すべてが 柔らかい癒しの波動に包まれました。 動き出さなくてはいけないものが押し出され、動き出したのです。 目の前の現実から、目をそらすことのないよう、着実に進んで行きたいものです。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 以下のランキングに参加しています。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ FC2ブログランキング 日本ブログ村スピリチュアルランキング 人気ブログランキングへ Air精神世界ランキング いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
富士日記ファイナル 日本最高峰 剣ケ峰へ2008-08-04 Mon 00:00
富士山日記、いよいよ最終です。笑
心臓破りの「馬の背」を登り、剣ケ峰へ。 ![]() 長かった富士登頂もいよいよクライマックス、ファイナル。 この坂を登れば、3776m。よっ、富士山日本一!笑 あった〜、これが目指した日本最高峰の石碑です。 ![]() ご来光に向かってちょっと怪しい撮り方してみようっと。笑 後ろの雲の形がなんとなくアダムスキー型UFOにも見えますね。 あ〜、ここまで長かったなぁ〜。 ![]() それにしても今更ながら思い出すのは、富士山って火山なんですよね〜。 火口の内部は、切り立った崖のよう。ここからマグマが吹き出したんですね〜。 剣ケ峰登頂を終え、しばし、火口のほとりでクリスタルメディテーション。 ![]() クリスタルに願いを込めて、すべての人に幸せと平和が届くように祈願。 もちろんこのblogにお越し頂くみなさんには富士の光が届くようにお祈りを。 そして今回の登頂成功を改めて感謝します。 富士はその雄大さ、美しさをもって私たちに、大自然には偉大なエネルギーが 存在すること、日本という国の素晴らしさ、そして人として何を目指し、 どう生きるべきかを教えてくれるているような気がします。 ![]() またいつか霊峰富士に厳かにチャレンジしてみようかな、と思います。 お鉢巡りはその時の楽しみに取っておきます。 久須志神社とか、大日岳とか、まだまだ行くとこあるなぁ〜。 ![]() さて、大内院(山頂火口)を後にして、もう一度浅間大社奥宮にご挨拶。 山頂郵便局から実家と我が家に(笑)ハガキを投函して、いざ下山。 富士宮口の下山ルートは登りと一緒ですから、一気に下りちゃいます。 しかし、体調もなんとか回復して良かったです。 おぉー、目の前の雲海から、龍雲が上がった! じゃあ、帰りは龍雲で下りるとしますか。 ビュ〜〜ン!^^ ![]() これにて富士登山日記はおしまい。 みなさんのおかげで良い想い出ができたこと、感謝します。 富士日記、最後までお読み頂き、ありがとうございました〜。 訪れて頂いたみなさんに霊峰富士の光が届きますように。 これから登られる方にも、安全と、ご加護がありますように。 ↓ランキングはこちらです。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
光と音の癒しの祭典(花火大会)2008-08-03 Sun 12:28
夏の風物詩、浴衣、スイカ、風鈴、花火。 暑い日が続いていますね〜。 日本のいたるところで夏を彩る花火大会が開催されています。 昨夜は、厚木鮎まつり花火大会に行ってきました。^^ こころに響く光と音の祭典。夜空に輝く10000発の花火。 色とりどりの光はキラキラと輝き夜空に消え、見てるだけで癒されます。 花火の音は空気を振動させ、見る人にワクワク感を与えてくれます。「ど〜〜ん!」笑。 花火の音を身近で感じる時、その振動と共にこころの奥で落ち着きを感じるのは 私だけでしょうか。 今日は、言葉はいりませんね。しばし、癒しの光の祭典をお楽しみください〜。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 キラリン ![]() ↓ランキングはこちらです。癒された〜という方は下記バナーをクリックいただくと、 花火職人さんもとっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
皆既日食と内閣改造人事2008-08-02 Sat 00:21
![]() 来ていますね〜、天体のパワー。ふらふらです〜〜。笑 今回の新月は、皆既日食も同時に起こるとあって、ロシアや中国では結構大掛かりな 日食イベントとなっていたようですね。 日本でも利尻島、礼文島、対馬と、それら周辺海域では日食が見られたようです。 いいですね。ちょうど本州などに月の影が写る時、日没になってしまいました〜。 地球に写る月の影。月の動きがちょっとイメージできますね。^^ ↓ http://eclipse.gsfc.nasa.gov/SEanimate/SEanimate2001/SE2008Aug01T.GIF でも、日没で日食が見えなかったということで、見方を変えると、昼夜を除けば 日本でも日食が起こっていたということがいえます。 つまり、今回の新月は日本でもパワー大ということです。 今日は、福田内閣の改造人事が行われました。 日食、新月、新たなるスタートの時。 なぜもっと先だと言われた内閣改造人事が、おまけに与党の中でも話をまとめるのが 困難だと言われた改造人事がこんなにすんなりと決まり、1日に発表になったのか。 宇宙の大きなエネルギーの変革が起こるこのタイミングで、日本の政治にもひとつの 転換が呼び起こされたともいえそうです。 偶然か必然か。 そう考えると、宇宙の働きはホント奥が深いですね〜〜。 ものごとは、なるようにしかなりません。 だから自分のちっぽけな考えで、複雑にいろいろ考えてもしょうがないのです。 最善の時に、最良の結果が訪れます。 これは良い事が起こるという事だけではなく、良いも悪いも含めて「必要な学び」 が訪れるという事です。 大いなる宇宙の働きに任せてみましょう。預けてみましょう。ゆだねてみましょう。 *福田さん、「支持率」上げても「消費税」上げないでね。笑 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 ↓ランキングはこちらです。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
8月のスタートは獅子座の新月2008-08-01 Fri 00:10
![]() 7月も1ヶ月ありがとうございました〜。みなさんに感謝です。 8月1日19時13分、獅子座の新月です。 微妙な体調の変化に流されながら、その時を迎えます。 最近は特に上弦から満月、下弦から新月、この期間の変化に敏感になってきました。 あ〜、眠すぎます。笑 今回の新月は、とても深いレベルのエネルギーが、具現化するために しっかりと根を下ろす時のようです。 新月の瞑想は、自らの内側の精神と宇宙のエネルギーはひとつであることを 気付かせてくれ、そこに明解なメッセージを届けてくれます。 深く呼吸を整え、そのゆっくりとしたリズムに意識を合わせてみましょう。 新月が、全く見えなくても「そこにある」という真実。 目を閉じれば暗闇のようでも、そこにはひとすじの光があります。 その光に向かって進んでいくのです。 新たなる、8月のスタートの日。 7月の大きな転換のあと、何もなかったかのように、シンプルにスタートを 切るのも良いかもしれませんね。 とにかく難しいもの、複雑なことに出会っても、シンプルに解釈、行動することです。 今日からの1週間はとても大切です。 8月8日にその流れがひと区切りした後、天からの大きな贈り物があります。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 ↓このblogのランキングはこちらです。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
夜明けの影富士と月2008-07-31 Thu 00:07
霧が晴れ、無事にご来光を拝み、異次元のお客様にも遭遇!
なんだか出来過ぎだなぁ〜。うん、出来過ぎ。笑 ![]() 今思えば、富士登山をこの日に決めたのにはいくつか理由があります。 ひとつは、今年1月の宮島弥山(みせん)登頂からちょうど半年後だったこと。 もうひとつは7月7日〜8月8日の期間であること(この期間のシフトは意外と強烈ですね)。 そして決め手は、満月直後の休日だったこと。 ということで、ご来光が上がる前、私にとって今回の登山の主役の一員でもある 月が西の空で輝いていました。 ![]() 真っ白に敷き詰められた雲海が朝焼けに朱く染まります。 そして雲海の上に、ご来光を浴びた富士山の影が写ります。 しかし、まさかこんな風に月と影富士が一緒に見えるとは思ってもみませんでした。 うわ〜、これが噂の「影富士」なんだぁ。 ![]() これがまた富士でしか見られない光景なんですね。 富士山自体も、ご来光を受けて朱く染まっています。 遠くから見たらこれが赤富士なんですよね〜。よく絵画にあるあれです。 多くの人がご来光の時間をここ富士山頂で過ごしたいと思う、その気持ちもわかります。 振り返ると、ご来光の上になんとなく人の形(胸から上)が現れました(写真右)。 サナートクマラかな。うわ〜っ。 ![]() その後、体調もなんとか保ってます。 すぐ下山する以外に良くなる方法はないと言われた割に、下山せず体調も保ってる。 これも奇跡かな〜。笑 さて、5時。ご来光の大イベントも終わり。 あ!思い出しました。行くっきゃないですね〜、剣ケ峰!!笑 最高峰剣ケ峰に上がるには、これまた急な坂道、通称「馬の背」を上がらなればなりません。 またもハードな「馬の背」上がり。 剣ケ峰に登らないと、「日本最高峰」の碑に会えないんです。3776m。 つまり日本一を制覇したことにならないのです。 これはいけません。笑 せっかくここまで来たのですから、そこに行くまで倒れられませんよ〜。 目指せ、剣ケ峰! 馬の背を上り切ったら、もう日本に上り坂はないですからね〜。爆笑 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 ↓ランキングはこちらです。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
ご来光と共に現れた金星のUFO!2008-07-30 Wed 00:03
7月といえども、富士山頂は冬のよう。早朝4時過ぎ、気温はほぼ0度に近い寒さです。
山頂に吹きすさぶ風をさえぎる物さえもありません。 そうですよね〜。日本一の富士山の頂上にいるのですから。 サブッ! でも防寒着たくさん持って来て正解。役に立ってます〜。 富士山頂の駒ヶ岳は、すでにご来光目当ての人の山でしたが、そこに駆け上がり、 ご来光が上がるであろう東の方角を見ます。 何箇所か移動し、なんとかシャッターポジション確保。汗 ![]() 雲(というか霧)が強い北風に流され、東の空は徐々に明るさを増してきます。 あっ、バンダナが風で飛ばされた〜。 いよいよです。 すべての登山者が固唾を飲んで待つ、神秘的な瞬間。 少しずつ霧が晴れ、群青の空が少しずつオレンジに変わっていきます。 やった、なんとかご来光見えそうです。^^ その瞬間、上空にはいつの間にか、UFOを思わせる黒い雲が現れました。 ![]() と思った瞬間、上を見ている場合じゃありません。そのUFO雲の下に小型UFOが 現れました。 ![]() そしてびっくり。よく見てくださいね。 この写真では、なんと後ろの山(成就ケ岳)よりも前に来ているではありませんか。 あまり大騒ぎにはならなかったので、ほとんどの人には、このUFOは見えなかった のかもしれません。ご来光と共に、横へ避けるように、ちょっと遠くへ行きました。 連続写真なのでほとんど後ろの雲に変化はありませんが、このUFOだけが移動 しています。うわ〜〜。 ![]() そしていよいよご来光!! 雲海の向こうから、まばゆいヒカリのご来光が上がって来ます。 ![]() 素晴らしいエネルギッシュな光でした。 数ヶ月前に受け取ったサナートクマラからの意味不明のメッセージ、 「富士の手前に金星のUFOが見えています」。これはこういうことだったのか〜。 極寒の中でしたが、素晴らしい未知との遭遇をさせて頂きました。 ご来光も見ることができたし〜。^^ やはり、富士は霊峰であり、想像を越えた異次元のポータルだったのでした。 ※このお話はノンフィクションです。笑 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんにご来光のエナジーが届きますように。 ↓ランキングはこちらです。クリックいただくと、とっても喜びます。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |
浄化?それとも高山病?2008-07-29 Tue 00:50
無事登頂に成功したものの、疲れは限界に達していました。様々な大自然の感動を胸に
17時には山小屋に入り、17時30分には夕食(カレーライス)を。 隣の山男達の会話では、「これから雲が濃くなるから、明日はご来光無理かもしれんな。」 ![]() え〜、まじ〜? 食べ終わったら、居場所ないから、みんなお布団に。もう寝てる人いる。(-_-)zzz そしてなんと19時には全館消灯(早っ!) 実は、自覚症状はなかったものの、たぶん高山病に冒されていたらしいんです。 夕食のカレーをいただいた後、すぐ布団に入って横になったら、なんと吐き気が (お下劣ですみません)。それもかなり強烈。 結局、周りの人にも迷惑をかけてしまうので、山小屋の人を呼んで布団の位置も 変えてもらい、すぐトイレに駆け込めるところに。 (山小屋でひとりに与えられるスペースは、横80cm×縦2mくらい。つまり寝るための 最小スペースで詰め詰めびっしり。 つまりトイレに立つだけでも人の足を踏んだり してしまう狭さなのです。) 結局、消灯後も横になることは出来ず、暗闇の中、懐中電灯でトイレに駆け込み 全部モドシテしまいました(消灯後は、トイレの電気もまったくつかないのです)。 山小屋の人が言うには「もうできるだけ早く下山するしかない」とのこと。 うぇ〜ん。 だってまだ、剣ケ峰も行ってないし、ご来光は明日の朝ですよ〜。 まして夜道をひとりで下山なんて、怖すぎます〜。 「高山病ではない。下山なんてありえない。これは浄化だ。すぐに良くなる。」と 自らの心に刷り込むように、勝手に思い込み。 ということで、知らんぷりして(笑)、そのまま朝を迎えました。 と言っても、遅くても4時には起こされ、ご来光は4時30分過ぎ。 早い人は3時半頃から、ごそごそ準備開始。 ![]() 朝ご飯を食べたらきっとダメだと思ったので、時間を待って朝食抜きで外に出ます。 山小屋の前の駒ヶ岳は既に、ご来光を見るため深夜に登って来た「夜登山組」の 人たちでいっぱい(写真は昼の駒ケ岳)。 暗い〜、寒い〜、突風〜、人の山〜。 あ〜出遅れました〜! ホッカイロふたつポッケに入れて、いざ駒ヶ岳へ。 さて、暗闇がすこしずつ明るくなってきました。 ドライアイスのような霧雲が風に流されて行きます。果たしてご来光は見えるのか? 体調がどうとか言ってられないぞ〜(気合)。 ![]() 緊張の一瞬が、富士の風を凍らせます。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。 訪れて頂いたみなさんに幸せの光が降り注ぎますように。 ↓今日のランキングはこちらです。たまには覗いて見てくださいね。^o^ いつもありがとうございます。 m(_ _)m |










































































